夏の現場、しっかり対策してます!FUKUTAKAの暑さ対策
- 20 時間前
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こんにちは!社長 兼 採用担当の吉田です。
今年も暑い時期がやってきましたね。
「建設・土木の現場って、夏はきつそう…」と思っている方も多いのではないでしょうか。
今回は、FUKUTAKAの現場の特徴や実際に行っている暑さ対策について、まるごとご紹介します!
夏の現場ってどんな感じ?
◆FUKUTAKAの現場、実は涼しい!
FUKUTAKAの主な仕事は「立坑工事」。
これは地面を深く掘り下げて縦に穴を作る工事です。
実は立坑工事には、1年を通して大きなメリットがあります。
深い穴の中は、いつも約20℃前後の気温を保っているんです!
地中は外気温の影響を受けにくいため、真夏の炎天下でも穴の中は自然と涼しい環境。
逆に、冬は穴の中の方が暖かいです!

地上では炎天下でも、深さ10m弱の穴の中は28度!
地上と10度も違って、かなり過ごしやすくなります。
だから、真夏・真冬は、みんな穴の中に潜りたがります(笑)
立坑工事ならではの"天然のエアコン"といえますね。
◆涼しい休憩場所でしっかり休める!
休憩場所についても、現場の状況に合わせて涼しい場所で休憩できるようにしています。
事務所近くの現場
クーラーの効いた事務所に戻って休憩。体の芯まで冷やせます。
大きい現場・ゼネコンの現場
エアコン完備の休憩所が設置されている場合も多く、しっかりクールダウンできます。
遠方の現場
各自の車内で休憩。涼しいひとり空間でリフレッシュしています。
FUKUTAKAの暑さ対策
◆空調服を全員に支給
まず、現場スタッフ全員にファン付き作業着(空調服)を支給しています。
背中のファンが常に空気を循環させてくれるので、地上の現場でも体感温度がグッと下がります。
さらに、モバイルバッテリーも2年に1回支給。
「バッテリーが古くなってファンが弱い…」なんて心配は無用です。
常にフル活用できる環境を整えています。
◆飲み物は会社からしっかり支給
熱中症対策の基本は、こまめな水分補給。
FUKUTAKAではお茶・スポーツドリンクなどを会社が支給しています。
しかも、冷凍庫でキンキンに凍らせたスポーツドリンクをクーラーボックスに入れて現場に持参するので、炎天下の作業中でも冷たい飲み物が確保できます🧊

現場で頑張った後に飲む冷たい飲み物は格別ですよ!
事務所にはアイスも用意してて、現場から戻った時、自由に食べてもらっています。

夏の現場(特に地上)はかなり暑くて体に負担がかかります。
だからこそ、FUKUTAKAは 社員の健康を第一に、安全に・長く働き続けられる環境づくりに真剣に取り組んでいます。
今年の夏も、安全・健康第一で乗り越えていきます!








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